Kit_A ( a.k.a. KITA YOSHIKI )

Roadcone with ....

 ロードコーンは、人間が係る場所に置かれます。それは、これから作られていく場所だったり、人がすごく集まる場所だったり、人の手に触れてほしくない場だったり…。人がいる場所、いた場所を証明するものの一つとも言えるでしょう。 また、本来は道路標識と同様に「注意喚起」などのために使われる物ですが、その形状の愛らしさからいろいろな使われ方をもしています。


※札幌国際芸術祭(2014.07.19〜09.28)の期間、その風景、係る人々をロードコーンと一緒に撮影、その様子を紹介するページとして作成したのがはじまりです。

2014年8月30日土曜日

成長中!展覧会二日目を終えて

 大同ギャラリーの展示も二日目を終えました。
 ご来場の方々、本当にありがとうございました。
 会場では許してもらえる限り、来訪者を撮影しています。また、ギャラリーの展示時間以外にも撮影は続けています。
 で、その日撮ったものはプリントして、新たに展示に加えています。
 つまりは、最終日まで成長する展示になっています。
 余裕があるかたは自分が写ったの写真をもう一度見に来て下さい。

 ※バッヂ売れてます。残り10個くらいとなりました。明日まで残るかな?



2014年8月27日水曜日

明日8月28日からです。

 いよいよ明日8月28日(木曜日)から、次週9月2日(火曜日)までの6日間、期間は短いですが「Roadcone with ... 」のタイトルで展示をいたします。
 「Roadcone」の写真で会場を埋めました。Kit_Aによる「Roadcone」ワールドをお楽しみ下さい。

 最近「Roadcone」と一緒に写真を撮られたかた、instagramで「#siaf2014cone」のタグをつけて写真をアップロードされた方、あなたの写真が会場に展示されています。
 
 まだ、写真を撮られていない方、Kit_Aが会場にて「Roadcone」と一緒にお待ちしております。会場にて「Roadcone」と一緒に写真を撮りましょう。
 さらに、限定20個で「ROADCONE WITH...」バッジも販売いたします。


 ぜひとも、お立ち寄り下さい。





 ◯Kit_A(a.k.a.KITA YOSHIKI 協力展示:スズキテツミ)
 ROADCONE WITH…」

 ◯8月28日(木)~9月2日(火)
  10:00~18:00(最終日9月2日のみ16:30まで)

 ◯大同ギャラリー3階展示室
 (札幌市中央区北3条西3丁目1番地 札幌大同生命ビル)



 
「Roadcone with SIAF2014」の一部です。


 



















 ※在廊予定 

 【Kit_A】
  8/28(木) 15:00~18:00
  8/29(金)〜31(日)は全て在廊いたします。
       9/1(月)〜2(火)も在廊予定ですが変更があったら、このページで連絡いたします。

 【スズキテツミ】


  8/31(日)のみ在廊予定。時間は未定です。



2014年8月25日月曜日

世界で最も有名なRoadconeは…?

 「ポップカルチャーにおけるロードコーン(Traffic cones in popular culture)」として、Wiki-pediaの「Traffic cone」に記述がある。
 ここで、紹介されているRoadconeは4つ!つまりは、世界の4大有名コーンとなる。
 
 ひとつ目は、すでに一度記述しているが、kraftwerkの1st、2ndアルバム(現在手に入るのはご本人たちが認めていないので、ブートレグ。)のジャケットとその時期のライブ(youtubeで検索するべし)でセットのように置いていたということ。

 ふたつ目は、動画再生なんでも来い!の「VLC medis player」のアイコン。



 
 







 残りのふたつはとってもアートに関わりが深く、その点に置いても、「Roadcone」とアートとの親和性は語れそう。

 まずは、GoMA(グラスゴーギャラリーオブモダンアート)の前の、「ウェリントン像」。馬にまたがる「ウェリントン」氏は、ロードコーンの帽子をかぶっている。面白いのは、コーンをかぶった像があるのではなく、本物のコーンをずーっとかぶっている!非公式にかぶっているのだが、いまやグッズなどにもなって、ほぼ公式キャラ化しているらしい!(「テレビ父さん」も実は非公式キャラ!)しかも、最近はお馬さんまで!
 Webで調べると、もともとは酔っぱらいがかぶせて、それを止めようと市が台座を高くしようとしたなんてことがあったよう。


 で、最後が極めつけ。アーチストのデニス・オッペンハイム(dennis-oppenheim)(2011年没)は、2007年に5メートル(!)のコーンを5つ制作。
 マイアミ、シアトル、ソウルに設置されたらしい。


 このふたつのコーンを観ないことには、「コーン好き」を語っては行けないな。などと以前より思っていたのでしたが、今年の春に嬉しい出来事が重なりました。
 イギリスにホームステイしていたT中くんが、「ウェリントン像」の写真を送ってくれて、帰国時にはお土産にグッズまで買って来て下さいました。
 そして、ほぼ同時期に韓国にレジデンスで滞在しているMくんから、ナム・ジュン・パイク・アートセンターに設置されているデニス・オッペンハイム5mコーンの写真が送られて来たのです。
 ネットで検索すれば観ることはできますが、撮った方がはっきりしている写真を送っていただけるのは明らかに別の次元の喜びがあります。
 
 なんか、四大コーン制覇した気持ちになりました。
 お二方、本当にどうもありがとうございました。

 





















うーーむ。SNSバンザイという感じです。

2014年8月23日土曜日

CONEHEAD...

「Rodeconeと写真を撮らせて下さい。」とお願いすると、5割近くが一度頭にのせます。また、「のせなきゃダメ?」なんて聞いてくる方もいます。

 instagramで外国の方が頭に「Roadcone」をのせている写真に「Conehead! HAHAHA」なんていうコメントを見かけます。
 で、その意味はというと。。。



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conehead」

◯プログレッシブ英和中辞典(第4版)
[名]((俗))ばか;(世間知らずの)インテリ.

英辞郎 on the web
[名]〈俗〉ばか者、愚か者、あほ、間抜け、能なし


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 う〜む。素晴らしい!頭にコーンをのせるのは、コーンな、お馬鹿な企画にピッタリな振る舞いなんですな。
でも、なぜ、馬鹿なんでしょうかね? 空(から)だからかな?「脳なし」なんでしょうかね?



 おまけ、こんなのも出てました。

「Coneheads」…【映画】コーンヘッズ◆米1993《監督》スティーヴ・バロン《出演》ダン・エイクロイド、ジェーン・カーティン





















「Conehead! HAHAHA...」

2014年8月20日水曜日

Kit_Aと鈴木哲実です。

私と展示に協力してくれる鈴木哲実の紹介です。

Kit_A ( a.k.a.Kita Yoshiki )

 美術家。北海道教育大学大学院在籍中。

 「ロードコーン」をスマートフォンのアプリケーションで撮影、インターネット上にアップロードし、リアルタイムで共有する行動を作品といたします。

【最近の活動歴】
 2014年
 「ギャラリー法邑大賞展」(ギャラリー法邑
 「ハルカからの春風」(ギャラリーRetara
 「を!?かしがる」(室蘭市民美術館)
 2013年
 「ハルカヤマ芸術要塞」(小樽市春香山)
 「ハルカヤマサテライト」(本郷新記念彫刻の森美術館
 「Action Noto 〜作用する地点」(室蘭市民美術館)
 2012年
 個展「Animals」(浦河町立伏木田光夫美術館
 「かなた 〜Art Circulation」(小樽市立美術館
 「七月展」(札幌市民ギャラリー

鈴木哲実

 写真家。日高管内にて中学校教師。
 2011年「第一回さまに写真コンテスト」グランプリ。

・日常社会における「リアルなロードコーン」を撮影したものを展示いたします。

参考作品 「朝霧に立つ」(2011)


2014年8月19日火曜日

写真を撮らせてください。。。

 うら若い女性に向かっていきなり「写真を撮らせて下さい。」というと怪訝な顔をするか、「お断りします。」なんていう返事が返ってくることも多々あります。それは、お前がオッサンで怪しげだからだ!と言われればそれまでですが、知らない人に声をかけられたときの一般的なまともな反応だと思います。

 がしかし、「コレ(ミニロードコーンを差し出し)といっしょに撮らせて下さい。」と言うと、反応は大きく違います。
 「何かに使うんですか?」「作品ですか?」「えっ!何ですか?コレ?かわいい!」という具合に自分を見ないで、その行為に注目されるわけです。(中には、声をかけるだけより、怪しげな目つきで見てくださる方もいらっしゃいますが…)また、最近は友達の友達とかでfacebookなどで私の存在を知らない方でも写真のみ知っている人も増えてきて、「ミニコーン」を見せるとそれだけでわかってくださる方もいます。

 つまりは、「ロードコーン」を間に挟むことで「怪しいオッサンが写真を撮らせてくれ。」と言っている行為を「お目こぼし」してもらえる可能性が高くなるのです。これは、まさしく「しばらくの間の工事だから…」ということで、その存在を「お目こぼし」してもらえる「ロードコーン」の本来の目的にかなり近いものがあります!と言えば強引でしょうか。また、これを証明したくてやり始めたわけではないし、偶然気がついたのですが…。


 なので、最近は最初は何も出さずに「写真を撮らせて下さい」と言って一度反応を見ることが多いです。ただ、連続でやると、汚いものを見るような目つきに耐えられなく、凹みすぎて立ち直れなくなるので、コーンなしの声掛けは続けてはできません。

 「いや、ロードコーンでなくても、ぬいぐるみとか可愛い物の方が声をかけやすいだろ?」などと無粋なことを言ってはいけません。

2014年8月14日木曜日

愛されるRoadcone

 たまにGoogle、Twitterなどで、「ロードコーン」「カラーコーン」などと入力して話題や面白画像を探したりするのだが、今日はTwitterで「Roadcone」と入力。話題よりもユーザー名がいっぱい引っかかった。
 世の中、「Roadcone」好きは多い。






2014年8月13日水曜日

DMデザイン。。。

 色々遅れがちで、DMデザインをやっと入校。
 配布してから展示までの期間があまりない。。。

 写真も思ったより、枚数が撮れていない。もっと、観に来ている人とかに気軽に声をかけたいと思うのだが。。。

 文体がそのときどきでまちまちだ。

 

「スィートコーン」!!

 自分以外に、#siaf2014coneのハッシュタグを利用して下さった方が数名、その内のShirogane_tkさんのすごい一枚。なんとダジャレ写真!本人もこれは満足の一枚なのではないでしょうか?
 ご協力ありがとうございます。
 





2014年8月12日火曜日

Facebookページを作成いたしました

Roadcone with.
https://www.facebook.com/roadconewith

facebookページでは、イベントの日程などの告知を中心に、Blogでは報告やまとめなどを中心に活用して行こうと思います。



















Blog
http://siaf2014cone.blogspot.jp/



写真
Roadcone with 札幌国際芸術祭
http://siaf2014cone.stagramaker.com
Kit_A instagaram
http://instagram.com/kit_a

メールアドレス間違っていました。

 このページ内に表示しているメールアドレスが違っていました。

 メールを下さった方、まことに申し訳ありませんでした。
 お手数ですが、再送して下さるとありがたいです。


  kitaroadcone ★ gmail.com

 (※★を@に換えて、入力お願いいたします。)
 
 

2014年8月11日月曜日

大同ギャラリーで展示いたします。


 現在撮りまくっている「Roadcone と 札幌国際芸術祭」を中心に、今までinstagramで撮りためた「ロードコーン写真」を展示いたします。
 ぜひとも、ご高覧よろしくお願いいたします。

 また、ハッシュタグ#siaf2014coneをつけて、instagram、twitterで投稿していただければ、プリントして一緒に展示させていただきます。(facebookはプライバシーの設定等で見られない場合があります。)

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Kit_A「ROADCONE WITH・・・」
Kit_A(Kita Yoshiki、協力:鈴木哲実)による「ロードコーン」をモチーフとした写真の展覧会です。
日常の生活の中のロードコーンと場所、もの、人を携帯電話の撮影機能で記録し、インターネットで共有公開した写真を利用した作品を中心に展示いたします。


●2014年08月28日(木) ~ 09月02日(火) 

 10:00~18:00(最終日のみ16:30まで)


 〒060-0003 札幌市中央区北3条西3丁目1番地札幌大同生命ビル3階
 アクセス方法. JR「札幌駅」より南へ徒歩5分 地下鉄「札幌駅」9番出口より南へ徒歩1分

















大同ギャラリーのサイト内ページです。
ROADCONE WITH… (Kit_A)

札幌国際芸術祭公式サイト内ページです。
Kit_A「ROADCONE WITH・・・」






2014年8月8日金曜日

一石を投じる

 瀬戸内アートトリエンナーレでは、島々の写真がメインビジュアルに使われていた。札幌国際芸術祭でもモエレ沼公園のガラスのピラミッドの写真がポスターやWEBページのメインに使われている。これは、瀬戸内や越後妻有のような作品点在型で作品とその土地を一緒に楽しんでもらうイベントという意味合いに受け取りたいが、札幌の場合は写真映えする作品がほとんどないのも理由のひとつかもしれない。また、会場が離れてはいるが新潟の水と土の芸術祭のようにパブリックな空間に配置している作品も少ない。札幌芸術祭は、最近女性雑誌とかでおしゃれに扱われるアートツーリズムなどのグラビア向きな作品は少ないかもしれない。

 その中で、島袋道浩さんの道庁前の「一石を投じる」は重要な作品になっている。
 そのロケーションを含めて写真に残したい強烈なビジュアルを持っていて、関心の低くてもそこを通る人に芸術祭を強くアピールする作品になっている。
 それだけではなく、その石はアイヌの聖地でもある二風谷から運ばれたものであり、この石が北海道のどんな歴史を眺めてきたことかと憶いを馳せる人も多いであろう。本人は初日のトークの中で「整然と整った札幌の街に、グニャグニャとしたものを置きたかった。一石を投じたかった、」という旨のことも語っていた。「既存の石のある場所を移動する」だけの作品だが、美術作品が物質である以上、「絵画なら絵の具を動かしているだけ」「彫刻なら粘土などの物質の移動にすぎない」と言い換えることも可能であり、色々な意味で「一石を投じている」。


 「ロードコーン」が街に配置される場面のメインは、道路工事などでの「道案内」「立入り禁止」の標識代わりである。当然、街の美観を大きく損ねるような色合いだったりする場合もある。工事現場が長期にわたる場合は、今日ではフェンスの色合いまで気を使ったりする場合もあるが、ロードコーンなんかで問題が起こったことはおそらくないであろう。「仮設である」ので、見逃してもらっている場合もあるだろう。重要な事件で封鎖されたり、街中の美容室で看板代わりに使われたりと、今日は実に幅広く活躍の場面をもらっている。
 強烈なビジュアルは他の風景をぶちこわすくらいでありながら、「投じられた」ロードコーン自体は語られることは少ない。と結びつければ強引すぎるかもしれないが…。

2014年8月5日火曜日

インターネットヤミ市に出店いたしました。。。

 インターネットヤミ市が、おわりました。ご協力下さった方、怪訝な顔で通り過ぎた方、ロードコーンを買って下さった方(!)…。本当にありがとうございました。

 自分は、ブースを構えて写真を撮るのが第一目的だったので売り物は「写真撮ります!0円!」と…。もう一つは売れるとは思っていませんでしたが、ロードコーンを「持って歩くといつでもいっしょに写真が撮れる!携帯コーン!300円(仕入れは296円)」として、販売しました。3つも売れましたよ!ビックリしました。因みに小さいコーンも並べてあったのですが、これは売り物にはしていなかったのですが、思いのほか欲しがる方がいまして、幾つかは買われていきました。
 やっぱり、愛される存在のようです。

 また、他の出店者の方にもたくさん写っていただきました。その中でも「近未来美術研究所」の方にお願いしたのは、出来過ぎの一枚。白いコーンを人数分用意して、ポーズしてもらいました。KKK団のよう(^-^)。ご協力ありがとうございました。








2014年8月3日日曜日

インターネットヤミ市 4 in 札幌

 本日、インターネットヤミ市 4 in 札幌に出店します。会場でロードコーンを置いてお客様をお待ちいたします。

 他のビエンナーレ、トリエンナーレでと違って、札幌では美術館や資料館の会場の外では芸術祭を見に来ている人がわかりづらいです。アイチトリエンナーレでは、街中歩いているとスタッフの方々が「○○会場はこちらです」なんて会場近くで声をかけてくれたりもしました。今回の札幌ではスタッフの方々も会場外ではお客さんに声をかけづらいのではと思います。札幌では首から下げるタイプのチケットホルダーが、公式グッズにありません。首からそれを下げていると、芸術祭のお客様だとひとめでわかる!というメリットがあります。もう一点、チケットに会場ごとのスタンプを押す場所はあるけど、作品ごとのスタンプ場所はないです。割と作品が点在しているので作品ごとのスタンプラリーをやるとホルダーがなくとも、チケットをその度ごとにだすので、これも他の人から一目瞭然。

 自分が「コーンと一緒に撮らせて下さい。」と観て回っている方にも声をかけたいと思うのですが、会場外では難しいなと思います。

 というわけで本日は、インターネットヤミ市の会場にブースを構えます。もうハナから撮ると宣言してそこにいきます。ヤミ市の内容も面白そうだし、どのみち観に行くんなら出店してしまえ、で、「撮りますよ。撮りませんか?撮りましょうよ!」と…。変な人たちにまぎれた方が変なことはしやすいなと…。

 どうぞ、遊びにきて下さい。

 2014年8月3日(日)13:00〜20:00
 札幌テレビ塔2F





 

2014年8月1日金曜日

【「SNS」「instagram」】


 自分がロードコーンの写真を撮るようになってから4、5年が経ちます。ただ、ほぼ毎日定期的に撮るようになったのはinstagramの利用を始めた2011年(instagramの登場は2010年)からです。instagramは、無料の画像共有サービスで他のfacebookやTwitterなどのSNS(Social networking service)とも連携できるのが利用数が伸びた要因の一つでもあります。

 また、このサービスで流通する写真は「コダックインスタマチックポラロイドインスタントカメラの両方に敬意を払い、インスタグラムの画像はすべて正方形(Wikipediaより)」です。ポラロイドを使うことは、もともとは気軽な行動でしたが、時代とともに手に入りづらいコストのかかる規格になり、その結果それをあえて使うことは表現性につながったと言えるでしょう。instagramは、この気軽さと表現性を今の時代に落とし込んだサービスだとも考えます。

 日常生活の一場面を切り取りすぐさま人と共有して、その情景や在り方を見てもらうのに自分にとっては、ピッタリなサービスであり、ロードコーンを撮り続けることができているのもinstagramの「気軽さ」「制約のあることによりうまれる表現」に魅かれているからでしょう。